はじめに
朝日新聞の捏造、出鱈目記事から、始まった「慰安婦問題」は、嘘で金を稼ぐ中国・朝鮮人を刺激して、タカリの韓国や在日が協力し日本を攻撃している。
デモ千回というが、水曜デモは年に52回あり、19年ほどの年月である。戦後は既に60年を越える。つまり、朝日新聞の嘘に乗って起こったデモである。
この問題の全ては朝日新聞の嘘に起因することを拡散・周知す必要がある。
特亜を斬る、サンのブログ
http://killkorea.iza.ne.jp/blog/entry/2560340/allcmt/#C2412069
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キチガイ朝鮮人を許すな!
バ韓国人歌手が東京で従軍慰安婦のポスター1500枚を掲示
1月5日サーチナ
韓国人歌手の金長勲(キム・ジャンフン)と韓国広報専門家の叙敬徳(ソ・ギョントク)城信女子大客員教授が、3日から4日の2日間、東京内の流動人口が最も多い新宿、渋谷、原宿などで、従軍慰安婦問題に関連するポスターを掲示したことが明らかとなった。韓国の複数のメディアが報じた。 notags5

あなたの隣にも売春婦のポスターが・・・
韓国メディアは、キム・ジャンフンとソ教授が日本に在住する韓国人留学生たちの助けを借りて、東京の街のあちこちに1500枚の従軍慰安婦に関連するポスターを掲示したと伝えた。
「DO YOU HEAR?(聞こえるか?)」というタイトルの今回のポスターは、12月29日付けのウォールストリートジャーナル・アジア版に掲載した全面広告のデザインと同じ内容。

ポスターを企画したソ教授は、「世界的な有力紙の広告を通じて、国際社会で問題化し、世界の世論を喚起させる。日本国内のポスターは、日本軍慰安婦の存在すら知らない若者にアピールするために作成した」とコメントしたという。
ポスターの制作費を後援したキム・ジャンフンは、「水曜デモが1000回を超えたが、日本政府は、慰安婦問題をいつも回避している。慰安婦問題は、日韓の歴史認識の次元を超え、女性の人権回復の重要な問題であることを日本政府は知っているはずである」と説明した。
また、ソ教授は「独島や慰安婦関連の広告を掲載するたびに、日本の右翼団体の脅迫をいつも受けるが、これに屈することなく、より正々堂々と日本政府の誤りを指摘し、世界の世論を引き出そうしようと努力する予定である」と語っている。
キム・ジャンフンとソ教授は、来週には大阪と京都を中心とした関西地方でも、ポスター1500枚を掲示する予定だという。


売春婦を使った朝鮮人のタカリを
断固として許すな!
小和田恒が後ろから糸を引く
愛子天皇を実現させるための女性宮家に反対します
<以上>
* この横に、「嘘つき朝鮮人」のビラを貼りたいですネ。誰か企画してください。嘘つきの追放は正直日本の現在の大人の責任です。事実の拡散と、周知を徹底しましょう。


by 三島明
宇摩説の「大人の古事記講座」…