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株式市況と時事(1605) 日本株の復活説

2012/05/16 19:42

 

   

   

 読んで見たが、面白い見解である。ただ、非常識な日本の弱体化、破壊を進めている民主政権の崩壊がないと、この予測は外れるだろう。

   

 ただ、日本はアジアで経済好調の中国・韓国台湾に黒字という稀有の国((*下の項目)であり、政策さえ、まともになれば希望はある。ただ。ここまで下がると、慌てて、底を狙う必要もない。

   

 じっくり観察して、民主政権の崩壊、日銀政策転換などで、上げ始めて買っても、遅れることはないだろう。

 

   

  日本株上昇説、年末、12,000円・・・

   

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/economy/finance/562426/

   

<コピー>

 日経平均株価がついに9000円を割った。本格的な梅雨入りを前に、株式市場は早くも“雨天続き”の模様だ。投資情報提供会社「フィスコ」株式アナリストの小中優氏が、株価調整局面長期化の要因についてこう語る。

   

 「フランス大統領選でのオランド氏の勝利、ギリシャ総選挙での連立与党の過半数割れなど、欧州の有権者が揃って財政緊縮策に“NO”を突きつけた格好となり、欧州債務問題の行方が改めて警戒されてきました。

    

 中国の景気減速懸念や米労働市場の低迷の影響による円高を受けて、日経平均は調整基調が継続しています。リスク回避の円高圧力の強まりなど、しばらくは外部環境の不透明感は払拭されにくいかもしれません」

   

 ただ、欧州債務危機から逃避するマネーを日本株が呼び込む余地は大いにある。

    

 そもそも、日本の株価が割安なのは、国内の金融政策の怠慢が背景にある。元ドイツ証券副会長で武者リサーチ代表の武者陵司氏の解説。

    

 「日本株を買い支える外国人投資家が描いているのは、日本の金融政策が欧米と同じように膨張的になり、その結果、円安になりデフレが終わるというシナリオです。しかし、2月の日銀の量的緩和は完全に期待外れで、その後の白川総裁の発言からもチャレンジングな政策転換の意志は見られません。財政赤字も年金赤字もすべての問題の元凶となっているデフレからの脱却こそが、日本株上昇の鍵なのです」

   

関連記事

記事本文の続き 

  

 7月の金融政策決定会合で追加の金融緩和策が打ち出されるとの見方は強い。株価上昇のタイミングは日銀の動向次第ともいえるが、武者氏が好材料として挙げるのが、米国経済の完全復活だ。一部には先行きを懸念する識者もいるが、武者氏は一蹴する。

   

 「確かに4月の雇用統計は数字が悪く、市場から失望を呼びましたが、その前が順調すぎた。住宅建設などが前倒しで行なわれていた側面もあります。何よりも米国経済はフェイスブックの上場など新興企業に勢いがあり、企業収益はおしなべて堅調。それが株価を支えることになれば、円高もピークアウトして日本株上昇の要因となるでしょう」

 

 では、株価のリバウンド時期はいつなのか。武者氏はズバリ5月末と予想。そこから上昇を続け、年末には1万2000円まで到達する可能性は十分にあると、強気の姿勢を崩さない。

 

 ならば、欧州危機再燃、米国経済鈍化、日銀政策への失望--という3点セットで調整局面を続けている今こそ、底値を掴む絶好の買い場。このラストチャンスを逃す手はない。

 ※週刊ポスト2012年5月25日号

   

元ドイツ証券副会長 日本株は今年上昇する可能性強いと指摘

    

2011年 日本株は大復活しバブル崩壊以来の歴史的転換点になるか

   

みずほFG含む割安メガバンク株 本格的上昇トレンド突入か

   

**日本は中韓台“アジアの勝ち組”に対し貿易黒字出す稀有な国

   

新興国に巨大バブル到来の影も日本のみ取り残される可能性

<以上>

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中国の現状 美白化粧品、水銀が6万倍

2012/05/16 15:27

 

   

   

 1年位前には、中国産痩せ薬が問題になっていたが、今度は中国美白化粧品の問題が中国で出ている。水銀や鉛を基準以上に多様した物で、使用を続けると体に害が及ぶ。

 

   

  中国美白化粧品に水銀・砒素・鉛を検出

   

http://www.epochtimes.jp/jp/2012/05/html/d97893.html

   

<コピー>

 【大紀元日本5月16日】中国中央テレビ局(CCTV)は13日、国内で通している一部の美白化粧品から、安全基準値の6万倍を超える水銀が検出されたと報じた。民間団体は先月、23%の化粧品の水銀含有量が安全基準値を満たしていないと発表したばかり。

 番組「毎週質量報告」は、美白化粧品を使用して3カ月が経ったころに身体の不調を感じたという、山西省の王さんを取材した。王さんの血中及び尿中の水銀含量が高いことから、使用している美白化粧品「韋医生大清薬王」と「韋医生古韻」を検査すると、水銀含量が39543㎎/㎏と国の基準値である1㎎/㎏を4万倍近く上回っていることが分かった。

 また、別の女性が使用している美白化粧品からも、基準値の6万倍を超える66928㎎/㎏の水銀が検出された。

 先月、残留性有機汚染物(POPs)問題に取り組む国際POPs廃絶ネットワーク(IPEN)とほかの民間組織は、市場で販売されている美白化粧品477品目に対して調査を行った。その結果、全体の23%を占める112品目から安全基準値を超えた水銀を検出し、中に基準値の4万倍を超える製品もあったという。さらに、約1割の製品は、ヒ素または鉛の含量が安全基準値を超えていることも今回の検査で分かった。

 調査に参加した「ダビンチ自然求知社」の研究員・王秋霞氏は、今回の調査で基準値を超えた製品の全てが、成分を表示していないと指摘した。また、水銀等重金属基準値を超えた製品は販売価格と関連性がなく、高価なものもあれば、安価なものもあるという。

 朝陽医院職業病及び中毒医学科主任・郝鳳桐氏は、水銀は肌の黒色素細胞中のチロシンの合成を抑制し、メラニン色素の生成を抑えることができることから、美白化粧品に配合されていると説明した。ただ、過量の摂取で中毒を起こす可能性があり、とくに妊婦の場合、胎児の発育への影響が懸念されている。
<以上>

   

   

 現在の日本は、中国・朝鮮(韓国・在日)の嘘に汚染されているので、民主党・マスコミ、そして教育でさえ、嘘が垂れされている。安全・正直社会の日本が危ないのである。

   

 情報は自分で確かめる、判断できる基礎知識を持つ、などの対応が必要であり、このブログでは、中国・朝鮮文化とこれに染まる民主党やマスコミの基礎知識を紹介している。

   

 主婦はネットの検索などで、しっかり勉強して、自分の家庭は自分の知識で判断できるようにしないと、マスコミによって嘘が垂れ流される社。会になっている。

   

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中国の現状 世界ウィグル会議東京大会、5,14、チベット・ウィグル・モンゴル・法輪功・民主運動など

2012/05/16 10:07

 

   

   

* 中国の人権弾圧は、チベット・ウィグル・モンゴル・法輪功・民主化運動などに行われています。その他に、全国組織的でない地方政府の土地買収などでも、行われている。

    

* こんな社会では、ますます、利己主義になり、「嘘と贋物」とパクリの金儲けが横行して、ますます、人々の生活が苦しくなるが、儒教思考で我慢を続けている。

   

* 中国韓国・在日は儒教を卒業しないと、マトモナ人々の社会にはならない。その間は、断絶するしかない。が、民主党・マスコミがこれらの工作国汚染されているので、国内の大掃除が必要である。

   

   

  世界ウィグル会議、5,14日~

   

http://www.epochtimes.jp/jp/2012/05/html/d50219.html

   

<コピー>

世界ウイグル会議東京開催のため、来日したラビア・カーディル議長(YOSHIKAZU TSUNO/AFP/GettyImages)

   

 【大紀元日本5月15日】亡命ウイグル人団体「世界ウイグル会議」代表大会が14日、東京で開幕した。代表のラビア・カーディル議長は「中国は、ウィグルやチベット問題を解決しない限り、国際社会での地位を確立することはとうてい出来ない」と訴え、中国での不当な人権弾圧を強く非難した。また最近の王立軍亡命未遂、薄煕来失脚などを取り上げ、指導部にある激しい対立を指摘。「近い将来、中国で予期せぬ変化が起こる」と述べた。

 カーディル議長は「ウイグルの母」としてノーベル平和賞候補にもなった人物。挨拶冒頭、昨年2月に中東で起きた民衆蜂起「アラブの春」について触れ、「世界で自由のために戦い、命を落とした人々の冥福と、遺族へのお見舞いを申し上げる」と話した。

 同会議には17カ国約125人のウイグル人活動家が参加、約20のメディアが取材にきた。保守派を中心に日本の国会議員も数名参加した。

温首相「テロリスト入国は許されない」

 共同通信が14日に伝える複数の外交筋の話によると、中国温家宝首相は13日の野田佳彦首相との日中首脳会談の中で、カーディル議長の日本政府の査証(ビザ)発給について「テロリストの日本入国は許せない」と激しく反発していたことが明らかになっている。日本は「国際刑事警察機構ICPO)からカーディル氏が国際手配されない限り、発給を断ることはできない」と伝えていたという。
<以上>

   

   

  Ch.桜<動画>世界ウィグル大会、第4回代表大会

   

<動画説明>

アジアで初となる歴史的意義の高い『世界ウイグル会議 第4回代表大会』が14日、東京で開幕した。永田町の憲政記念館で行われた開会式と、その後に行われた親睦会の模様をダイジェストでお送りします。
<以上>
   

http://www.youtube.com/user/SakuraSoTV?gl=JP&hl=ja

<28:31>

    

   

* 野田は、日中韓会談で、恩家宝にしこたま叱られた、という。野田は米国でもまともな会談はできず、中国にも蹴られてしまった。国債買いという野田のばら撒き策も無視された。

   

* 民主政権は欠陥知識・嘘つきとして、鳩山・菅・野田と世界中から無視されているのに、マスコミの支援で、まだ知らない愚民が多い。

   

* 日本は民主党とマスコミに巣食う汚染左翼の絶滅が無いと、自国を愛するという普通の国にはなれない。現状では、嘘吐き左翼・在日によってチベット・ウィグルの状況に進んでいる。

   

   

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宇摩説の「大人の古事記講座」155 出雲神話、おろちの形状、まとめ2、宇摩説の国固め、古代社会の解明

2012/05/15 23:23

 

    

   

 宇摩説の「大人の古事記講座」155

   

 前回は、古事記のおろちの形状が太鼓台の部分を強調したものであり、太鼓台は卑弥呼が皇帝から贈られた錦を基調にして作られた国固め用の山車だったと説明した。

   

 実は太鼓台と卑弥呼・皇帝の関係、伊勢神宮との関係、太鼓台の卑弥呼が示した各種のメッセージは、まだまだ、多いし、写真も豊富にあるのだが、これらは、太鼓台の本で示したいと思う。

   

 だから、これまでに書いた太鼓台と卑弥呼=天照大神の話は、触りであり、概要なのだ。しかし、この国固めの山車は人々の関心を集め各地に類似品と伝承が残り、天照大神が日本一の女神となったのである。

   

   

  やさしい古事記講座125、おろちの形状まとめ2

   

http://kabu003himiko.iza.ne.jp/blog/entry/528878/

   

<コピー>

   

   

  オロチは山車(神輿太鼓・太鼓台・布団山車)
   
  前回までに、オロチについて詳述した。これは、オロチの解釈が色々出されているので、これらの解釈が、本文とどのように一致・関係するのか、これらも、評価基準にして欲しいためである。
   
 例えば、斐伊川の氾濫と言う説は、斐伊川だけが凄く氾濫した等の傍証が必要であろうし、製鉄の高炉説もある。しかし、これらは一体、おろち記述にどれほどの一致があるのか?また、その後の出雲神話に製鉄の話が無い理由も必要であろう。
   
 宇摩説のオロチは、古代の卑弥呼(天照大神)が、皇帝の贈り物で国固めの山車(太鼓台)作って成功し、これを記念して各地の祭りに類似品が作られていた。これが、後の朝廷に不都合で一部を記録して怪獣にして消そうとした。
   
 しかし、山車の国固めに参加した人々の思いは強く、神楽や太鼓台として、様々に残ることになった。庶民は文字を持たず、これらで伝えるしか無かったのである。この天照大神の業績を伝える太鼓台は、名を隠しながら、現在まで伝わったのだ。

<* 宇摩説では、お雛様も、ウケヒの継承とする>
      
 太鼓台の記録は、他にも書いてあって、「斉明天皇の謎の記録も太鼓台だ」などと解いている。幾つか集めて昨年概要を書いておいた。集めて見れば、太鼓台の記録は何処も空想的で謎の記録になっている。
   

   
  宇摩説のオロチ=太鼓台で判る事
   
 この宇摩説のオロチは太鼓台(山車)という解明は、古代の何が解けるのかと言えば、思いつくままに列挙して見よう。
   
  1、これで、古代社会の実話、現実の話となる。つまり、戦後史学の「古事記神話創作説」が、間違いになる。
  2、おろちが山車と判れば、これを作った人の解明が必要になる。
  3、飾に使われた図柄は、中国皇帝の愛用品であり、中国宮殿や龍・獅子・鳳凰などのどれも中国の空想動物である。
  4、6~7世紀以前に日本で、皇帝の龍や図柄の錦を使えた人物は卑弥呼しか居ない。
  5、卑弥呼は国内の乱れに悩んで、皇帝に相談の使者を送った。
  6、皇帝は卑弥呼を哀れんで、「特別の贈物」を贈る。
  7、この贈物に、「赤地に昇降の龍」の錦がある。
  8、宇摩郡の三島には、「布団締めは皇帝から贈られた」の伝承があった。
  9、船神輿歌には、「異国の皇帝」に、使者を送った一番がある。
 10、船神輿歌には、皇帝の指示により、「テイ・シュン」が宝と共に来たと歌う。
 11、三島にはが、「女神が国固めに作って全国に船出した」と伝承がある。
  
 今、ザット思い浮かぶ物を書いてみたが、古代に関する多くの謎が解けるのである。まだ、謎の伝承は有るのだが、一々の説明も大変なのでこの辺で、切っても、問題は無いだろう。
   

 さて、オロチが卑弥呼の創始した太鼓台(神輿太鼓)となれば、出雲のオロチ退治は、この権威を利用した水戸黄門の悪意代官と言う事になる。
   
 つまり、天照大神の権威を利用して、私欲を貪っていたのだ。話によると、姉が7人に居て、食われたとある。これは、女子が継承した資産を奪われた事を意味する。そして、最後の一人となった時に、高天原への訴えは取り上げられたのだ。
   
 始めの内は、両親はオロチ(愚・血)であっても、名門との縁結びで、喜んで居たであろう。所が、毎年着ては要求するので、途中から疑いを持った。この頃から、高天原に救援を求めただろう。
   
 しかし、本当に私欲なのか、この判断は難しい。そこで、最後の一人となって、スサノオに様子を見た上で退治する指示をだしたのだろう。そこで、高天原を追放される武勇のスサノオに、任務が科せられた。
   
 先に、スサノオは様子を知っていた筈だと書いた。以上のような状況で、退治に天下りしたとも言える。これらは芝居の台本であるから、面白いように多少の脚色があるのは仕方が無い。宇摩説では、本筋がどうなのかを追いたい。
   
 オロチの形状話の後に、スサノオは最後の娘をもらいたい、と要求する。これは、足名椎・手名椎の財産を引き継ぎたいと言う意味なのである。これで、その後の用心深い父母の質問と答えの意味がよく判るだろう。
   
 こうして、スサノオは、この地に、足場を作ったのである。
以上で、宇摩説の解明を終わる。次回は、オロチ退治の様子について、原文、現解釈に進もうと思う。

    

<* これは高天原の国固めの方法であり、類似の事は全国各地で起こった。この悪い方の代表例である。大国主に集約>

   

* 修正・校正・追加・補足・<*>、2012,5,15

   

   

<2012,5,15、大人の古事記講座155、高天原>

   

   

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中国の現状 水質汚染2 河川の七色の汚染、中国・朝鮮の儒教社会の利己主義思考、嘘と贋物、パクリの結果

2012/05/15 15:40

 

    

   

 昨日の「中国の現状、中国水道の50%が不適格の水であること」を書いた。

http://kabu003himiko.iza.ne.jp/blog/entry/528116/

  

  

 中国の七色の川は、ネットでは数年前から既に有名だが、マスコミは無視しているから、マスコミの情報で育った報道知識の愚民は一切知らない。(*検索で幾らでも出てくる)

   

 中国の水質汚染を見て、日本統治前の朝鮮半島を思い出した。儒教国の中国・朝鮮は上下認識と利己主義、嘘と贋物文化であり、賄賂天国だから、先の有害カプセルの河川破棄のように、他人は眼中に無く、汚物・不用品は川に破棄する。

   

 この積み重ねで、江戸末期の朝鮮は世界一臭く、汚い国、最貧国だと、英国イザベラ・バードが書き残している。この状態に至っているのが現中国である。

   

 韓国は日本の統治によって公徳心は幾らか育っていて、公害関係は中国より幾らかましだが、基本的には類似の利己主義思考をして、嘘とタカリとパクリで生活向上を目指すのである。

   

   

  水質汚染は既に改善不能

   

http://www.epochtimes.jp/jp/2012/05/html/d15750.html

   

<コピー>

「血の川」と呼ばれた、河南省洛陽市内を流れる川(STR/AFP/Getty

   

   

 【大紀元日本5月15日】中国の川はすでに七色に染められている―国家環境保護局の幹部はこう発言し、水汚染の深刻さを認めた。一方、専門家は汚染された河川の水質はすでに改善不能の状態に達したと指摘する。中国では、水道水の50%が安全基準に達していないと報道されたばかり。ラジオ・フリー・アジア(RFA)が12日に伝えた。

 中国国家環境保護局政策法規司(局)の別涛・副司長は国内紙・第一財経日報の取材に対し、「南方の川はすべて汚染されている。北方の川はすべて枯渇している」という言葉は水汚染の現状をリアルに反映していると話し、汚染で様々な色をする河が現れているという。昨年、河南省洛陽市内を流れる川は違法操業の染物工場が垂れした赤い染料で真っ赤に染められ、「血の川」となったことが報じられ、話題を呼んだ。

 同氏は深刻化する一方の水汚染について、国が設けた排水基準があるが、無許可の排水や基準値を超えた汚染水の排出が日常的に起きていると、企業のモラルの低さを指摘した。

 環境保全に取り組む、浙江省杭州市在住の活動家・鄒巍氏は、化学工場が河川の上流である農村部へと移転するにつれ、上流から汚染が進んでいると指摘、さらに地方政府は水汚染問題を真剣に取り組む姿勢はないとも述べた。「問題が発生してからの対応では、もう手遅れだ」という。

 さらに、浙江省の場合、有毒有機汚染物を使用する染色工業が多いため、水汚染を原因とする市民の抗議事件が多発していると指摘した。

 一方、ワシントンにある国際中国環境基金会の何平会長は、中国の水汚染はすでに改善できなくなる状況に至ったと指摘する。「廃水処理設備の老朽化が進んでいるが、整備は追いつかない。多くの廃水は未処理のまま、河川にされたりしている」と述べ、さらに「農村部では化学農薬を使用しているため、水汚染は深刻だ。一部の水は自然浄化できなくなっている」との見解を示した。
<以上>

   

   

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Ch.桜<動画>大高美貴「朝日新聞の中国汚染状況」、井尻千男「自民の憲法論議」

2012/05/15 11:46

 

   

     

  久しぶりに、Ch.桜の動画を紹介する。

   

  Ch.桜、大高美貴、朝日新聞の中国汚染の実態

   

<動画説明>

 日中友好を何よりも重視する朝日新聞。その思いが先行するあまり、時には事態の本質を歪めてまで中国に肩入れする記事を掲載し、日本世論をミスリードすることがしばしばで­ある。

   

 なぜこれほど中国に尻尾を振った記事ばかり書くのであろうか?「やはりそうだったのか!」と腑に落ちざるを得ない週刊文春の記事について考えてみます。

<以上>

    

http://www.youtube.com/watch?v=RqY20O4LKgg&list=UU_39VhpzPZyOVrXUeWv04Zg&index=2&feature=plcp

<6:54>・・・・・・

    

  

 見ながらメモ

   

 マスコミは石原知事の支持は五分五分(嘘の垂れ流し)だが、

 大和新聞の実施アンケートで、石原尖閣購入支持が85%である。   

   

 

* 上のURLは、次の井尻千男氏の「自民案の改憲論の批判」の動画に継続している。時間があれば見てください。

   

* 内容は、簡単に言えば、自主憲法論は、現憲法の比較でなく、明治憲法と比較すべきと言う意見であり、私の思いと共通する。

   

* 自主憲法を論議する前に、私は独立した日本がすべきこと、敗戦憲法の廃棄だと思う。破棄して自主憲法明治憲法に戻すべきであり、改憲は、明治憲法をどう変えるかの論議であるべきだ。

   

   

   

 続いて、中国人彫刻家、陳維明氏の「中国の民主化弾圧」の話がある。これまで、私の書いてきた弾圧が、法輪功だけでなく、天安門事件以来民主化運動にも行われていたのである。

   

 まぁ、時間があれば・・・・・、金曜の夜にでも、じっくり見られたい。

   

    

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宇摩説の「大人の古事記講座」154、出雲神話、オロチ退治、オロチの形状のまとめ、邪馬台国所在論概要

2012/05/14 23:40

 

   

   

 宇摩説の「大人の古事記講座」154

   

 前回までに、オロチの五つの形状を太鼓台の一部であると、説明した。これらをまとめているのが、今回の「やさしい古事記講座」124である。

  

 ついでに、思い浮かぶ宇摩説の正当性と、現在の所論の根本的間違いも書いた。オロチからの話だが、弥生神話時代の宇摩説の解明方法と手順の概要である。

  

   

  やさしい古事記講座124

   

http://kabu003himiko.iza.ne.jp/blog/entry/528116/

   

<コピー>

   

   

  オロチ形状のマトメ
   
 前回で、古事記にあるオロチの形状が、太鼓台の部分を取り出して書いた物だと、細かい説明をしました。余りに枝葉に入ったので、全体がどのように関係するかを、マトメておきます。
   
 (116)で書いた現在の史学解釈は以下のようになっていました。スサノオが、「その形はどのようか?」聞く所からです。
   
 ここに「其の形は如何に」と、問いたまへば、答へ白ししく、「彼目(そのめ)は赤加賀智(あかかがち)の如くして、身一つに八頭八尾(やつかしらやを)あり。亦、其の身に生つる蘿(こけ)と檜椙(ひすじ)を生(お)ひ。其の長(たけ)は、谷(谿)八谷、峡八尾(たにやたに、をやを)に度(わた)りて、其の腹を見れば、悉に常に血爛(ちただ)れつともおしき。
   
 この形状を、五つの部分に分けて話しました。
 ここに「其の形は如何に」と、問いたまへば、答へ白ししく、
   
  1、彼目(そのめ)は、赤加賀智(あかかがち)の如く。
  2、身一つに八頭八尾(やつかしらやを)あり。
  3、其の身に生つる蘿(こけ)と檜椙(ひすじ)を生(お)ひ。
  4、其の長(たけ)は、谷(谿)八谷、峡八尾(たにやたに、をやを)に度(わた)り。
  5、其の腹を見れば、悉に常に血爛(ちただ)れつ。
   
 以上が、現在の解釈です。この解釈に従えば、ヤマタノオロチは、
   
  1、血走った目をして、
  2、胴体が一つで、頭と尻尾が八つに分れ、
  3、その身はこけと檜、杉が生えて、
  4、身長は、八つの谷を渡り、
  5、その腹は悉く、常に、血に爛れている(怪獣となる)

  
 宇摩説では、迷彩のために太鼓台の一部を拡大して書いた物と解釈する。
   
  1、昇降の龍が上下で睨み合う龍の目。

<* 中国皇帝から、卑弥呼に贈られた錦の血走った龍の目>

   
  2、太鼓台一台に、八匹龍。

<* 目立つ布団締めに、昇降の2龍が4面にある>

   
  3、太鼓台は、かずらと檜と杉で生まれる。
 *生を「はえる」に対して、「しょうじる」と読み替えた。

<* コケは誤訳、ツタと変えた>

   
  4、ツタを曲がりくねった龍に見て八本のカキ棒を渡る。
 *谷と峡を山ではなく、太鼓台の「カキ棒」の表現とした。

<* 担ぐ位置で感じる山=かき棒と其の間を谷に表現>

   
  5、布団締め、飾幕、掛布団の裏は真っ赤な染色である。

<* 写真で見るとおり、深紅で近だと血に爛れた腹に見える>

<* 背中側は、龍や獅子等の刺繍がある>
   
 となって、全て太鼓台の一部の表現となった。
   
 元々、太安万侶が、「龍」の字を知らなかったとは思えないのに、「袁呂智」と、書いている。これは、最初の注意喚起している、「日本語を残した」表現であり、「言葉の語義を色々検討せよ」と言う部分であり、宇摩説では「おろち=愚・血」と解釈した。
   
 また、今もオロチに「大蛇や蛇」の字を当てる。しかし、神楽のオロチは明らかに、「龍」である。龍なのに、何故、大蛇と書いてきたのだろう。これは、記紀の影響である。つまり、朝廷の迷彩の影響なのだ。
   

   
  太鼓台(神輿太鼓)の起源の考察概要
   
 太鼓台は、奈良県から長崎県までの西日本に分布する。しかし太鼓台の起源や由来を語り継ぐ所は無い。三島の伝承も、各地の伝承と、各郡の伝承を集めて、比較検討して、判明したのであり、単純明解に起源とか、創始とか言う話はなかった。
   
 宇摩郡の三島では確定的な伝承とも言える、「女神が国固めのために作った」が残るが、これとて、女神の特定が必要である。この女神を特定する諸条件が、宇摩郡では色々なところに残しているから、解けるのである。
   
 女神は「国固め作った」と言うことは、裏返すと「国が乱れていた」と言うことだ。国が乱れていた時の女神となる。そして、異国の皇帝に使者を出した。応じて贈り物が付いたとなれば、卑弥呼以外に無い。このような傍証が必要なのである。

   

<* 船神輿歌で、異国の皇帝など、歌詞に「臣下、やん・か・、テキ・テイシュン(卑弥呼への使者の名)」、楽団付で来た事がわかる>

 また、倭人伝の贈り物に一致の図柄など、様々な傍証によって、女神が卑弥呼と判明する。そして、ここに古事記の天照大神と一致する伝承が残っていたりして、卑弥呼=天照大神となるのだ。

   

 また、現実に太鼓台の飾りの図柄だけからも、皇帝に贈られた錦で飾った太鼓台の存在がこれを証明する。
   
 つまり、卑弥呼(天照大神)が皇帝に使者を出し、贈られた錦で山車(太鼓台)を作ったのである、この「タイコダイ」のタイに付いても別に説明した。

   

 伊勢神宮の神楽、お守りなどに、タイが付く事を説明したし、倭人伝でもタイ・ダイが高官に多く一致している。古事記の天照大神や倭人伝によって、その時代や思考を残す言葉の一致である。
   
 これらの整合によって、太鼓台は卑弥呼(天照大神)が国固めの為に作り、成功して平和になり、人々はこれを慶んで、祭りの山車として、全国(当時は西日本)作られて、各地で継承していたのだ
   
 後に、高天原から分家して、九州に天降りした家系が、後に、武力で西日本を征服した。これが天皇家であり、高天原の分家だった。この本家高天原を天上の国として、地上は天皇家が支配するとしたために、地上の高天原と、この組織・功績を消していった。その一つが記紀なのである。
   

   
  邪馬台国論の九州と近畿
   
 邪馬台国の所在論は江戸時代からあるようだが、本格的な研究、論争になったのは明治以後の話である。今は、明治から140年になる。九州・近畿説の学者を含む諸説がおのおの論証を示したが、100年余りも決着を見ない。
   
 何故、決着しないのか?
宇摩説では答えは簡単だ。
共に間違っているからだ

   
 記紀の表面記録に惑って、古代は神話に書かれた、九州・出雲(中国)・近畿しか無いと思い込んだ結果である。記紀にある高天原は、これらの国の上に存在した。この「高天原」があるのに無視して、九州・近畿と思い込み、其の上の存在を無視した思考の結果なのだ。
  
 つまり、高天原=邪馬台国の場所の特定を本気で求めず、これらの支配下にあった地域である九州や近畿だと騒いでいるのだ。記紀を読む限り間違いだから、決定しないのは当然であろう
   
 このような膠着状態であった所に、古事記を合理的に読み直した新しい古代史解釈の、宇摩説が生まれた。

   

 古事記の高天原神話を実在として使用道具で時代を特定し、歴史的に見ると、古事記に四国神話が無い事に気づくのである。

   

 ここで、高天原神話を四国神話とすれば、神話は西日本の国内にあった古代の史実となって、当時の弥生・神話社会が明確に判明するのである

   

<* 修正・追加、校正、2012,5,14>

   

   

<2012,5,14、大人の古事記講座154、高天原>

   

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株式市況と時事(1604) 20円高、四日目に小幅高、大飯原発再稼動、町は了承、経済に好影響 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/14 19:52

 

    

   

  株式市況と予想

   

 株の記事を数日休んだが、その間下げが続いて、三日下げだった。金曜の米国は、-34$と下げていたが、東京は、30円余り高く始まった。

   

 10時頃まで堅調で、78円ほど高くなったが、その後は売られて、マイナスになった。後場は、低水準の小幅の膠着相場で、結局、20円ほど高く終わった。

   

 ダウは上げたが、TOPIXは、-1.7と下げている。ダウの先物に、 三日下げで、米国系機関投資家の利食いの買戻しが入っていたのであろう。

   

 この買いのために、判り難いが、今日は、現物の投げが出たようである。個別に大幅安の銘柄が多く出ている。投げが出ると、目先底であり、ヒバカリの人は買える水準である。

   

 サイコロは、ダウ、TOPIX共に、マイナスが外れたので、ダウがプラスで、4:8から、5:7になった。TOPIXは、マイナスなので、4:8ん比率は変わらずだ。

   

 久しぶりに、比率に変化が出て、これも、目先の変化を予兆が出ているので、下げ相場から、変化しそうである。ただ、動かすには業績の勘案は欠かせない。

   

 好悪の業績動向は、株価で長期に影響して継続するので,一段上げ、下げの幅を見てからでよい。慌てず、様子を見てから出動したい。

  

 原発の再開は、経済に好影響である。勇気ある町の再開に敬意を表する。

   

   

  大飯原発、町は再開了承したが・・・

   

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/environment/561971/

   

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 同意判断の流れ 

記事本文

 関西電力大飯(おおい)原子力発電所3、4号機(福井県おおい町)の再稼働について、おおい町議会は14日午前に全員協議会を開いて意見を集約し、再稼働を了承することを決めた。時岡忍町長に報告する。

   

 原発が立地する「地元」として初の同意。時岡町長は今後、県原子力安全専門委員会の評価とあわせて、再稼働の可否の判断を福井県の西川一誠知事に伝えるが、基本的に議会の意向を追認するとみられる。西川知事はコメントを発表していないが、これまで「安全性を県でも検証し、県議会やおおい町の意見も聞いて考えを示す」としており、おおい町議会の再稼働同意が、西川知事の判断に大きく影響するとみられる。

   

 西川知事は、再稼働の前提条件となる地元同意について、おおい町の時岡町長の判断と、原発の安全性を技術的に評価している県原子力安全専門委員会、さらに県議会のそれぞれの見解を踏まえて最終判断することにしており、議論が加速する可能性が浮上するが、一方で、時岡町長が国の意向を確認する手続きを取るなど、結論を下すまで時間がかかる-との見方もあり、不透明な状態が続きそうだ。

   

 同3、4号機の再稼働については、枝野幸男経済産業相が4月14日、福井県とおおい町へ再稼働を要請。町議会は、議会報告会や町主催の住民説明会で住民の意見を聞くとともに、今月1日から作業部会(8議員)で再稼働の判断材料となる資料を作り、7日に時岡町長から要請を受け、全協で検討に入った。

   

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記事本文の続き

   

 全協は、安全対策の明示や国の管理責任の明確化など、町議会で3月に決議された「統一見解」と政府見解の照合▽議会報告会の住民意見と「統一見解」の照合▽住民説明会での住民意見-などを12日までに協議。14日午前の全協では、各議員から、再稼働に同意する意見が相次ぎ、容認で意見をまとめた。

   

  

* 大体、中国韓国が原発大増設なのに、中国韓国に汚染された反日・半日の組織が、安全運転を続けてきた日本の原発に反対をして、中国・韓国の原発建設に反対しない。

   

* 反日汚染の嘘つきがもっともらしい話で、日本の弱体化を推進しているのであり、汚染左翼のモズゴン、菅の「壊せばよくなる」という妄想で始まっている。

   

* 同類のマスコミ同調の空気の中で、再開を決めた町には、日本経済のために再度敬意を表したい。

   

 

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ネットで話題!1、「西野ひかり」って、誰? 28歳・・・ 2、石原知事尖閣購入、5億超え

2012/05/14 15:37

 

   

   

  石原知事、尖閣購入寄付、5億超え

    

 石原知事の定例会見の11日正午から、3時までの間に、尖閣購入寄付が上積みされて、5億に乗った。

   

 マスコミが総批判の中で、ネットによる保守・国防・領土・愛国の周知活動が広がっています。ネットの力がマスコミ情報を打ち破っている。

   

 今後、中国が尖閣諸島におかしな動きをするほど、この動きは国民に急激に拡大する。そして、マスコミが中国韓国下僕の異常な反日報道をすることが、育てた愚民にも知れ渡る。

   

   

 先延ばしで、ナアナアだった自民党の中で、故中川氏が「日本が危ない」と、尖閣やガス田開発の中国の動きを指摘して、なぞの死亡を遂げています。

   

 中国の陰謀の侵略は日本国内の民主党やマスコミに浸透しているのです。「日本が危ない」と言い続けた、先覚者の中川氏も、石原知事の尖閣購入を見守って喜んでいることでしょう。

   

   

 教育や反日汚染組織の民主党、反戦団体、脱原発組織、報道などが隠してきた日本の凄い事実は、ネットの世界に広がっている。そして、ネットの世界が拡大中である。

   

 スマホの急拡大でホームページが手軽に見えるようになってきた。隠された事実の普及が、垂れされた嘘を一瞬に崩壊させるのである。

   

 現状読めないモズゴンの反日汚染左翼と在日に牛耳られたマスコミの反日報道は、メディアを一層窮地に追い込むだろう。嘘吐き社会の中国と朝鮮は軍備強化で断絶が最も良い手段である。

  

   

  ネットで話題の「西野ひかり」って誰? 28歳だそうです

   

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/financial/561787/

   

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照れ笑いなど質問によって、豊かな表情も見せるコンシェルジュ「西野ひかり」(NTT西日本提供) 

サブフォト

フレッツ光の公式サイトで、クイズに答えると特典として手に入る、西野ひかりの特製壁紙(NTT西日本提供)
フレッツ光の公式サイトで、クイズに答えると特典として手に入る、西野ひかりの特製壁紙の一枚(NTT西日本提供)
NTT西日本のフレッツ光の公式サイトのコンシェルジュ「西野ひかり」(NTT西日本提供)

記事本文

【ビジネスの裏側】

 企業がホームページ(HP)でユニークな取り組みを展開し、消費者や利用客の心をつかむ戦略が活発化してきた。商品情報だけでなく、趣味の話や“愛の告白”にも反応してくれる女性キャラクターをサイト上に登場させたり、SF作品の架空の建物の工事費を算出したり…。スマートフォン(高機能携帯電話)の普及でネットへのアクセスが急増する中、各社とも独創的な試みで新規顧客の開拓やブランドイメージの向上を狙っている。

   

 「え~。答えないとだめですか? 28歳です…」

   

 NTT西日本のインターネット光サービス「フレッツ光」の公式サイトで、利用者の質問に回答してくれる女性キャラクター「西野ひかり」。フレッツ光とは全く関係のない「年齢」について聞いてみると、照れるように顔を赤らめ、こう答えた。

   

 西野ひかりは、昨年7月のサイトリニューアルとともに登場。フレッツ光のコンシェルジュ(案内人)という設定で、クリックすると、どんな質問でも入力できる仕組みだ。

   

 答えてくれるのは、フレッツ光についての話題が中心。とはいえ、さきほどの年齢のように企業情報以外の“わがまま”な要求にも反応してくれ、その機転の利いた社交辞令が魅力となっている。

   

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記事本文の続き

   

 例えば、「飲みに行こうよ」と誘うと、「わたしもけっこういけるクチなんですよ。でも今は仕事中…お酒の話はちょっと…」とたしなめる。

   

 「結婚してください」と入力すると、「プロポーズですか!」と喜びながらも「この話はここまでにして、フレッツ光の話をしましょうよ」と笑顔で話をそらしてくれる。

   

 西野ひかりは登場後、すぐに話題となり、アクセスが殺到。サイトにつながりにくくなる事態も生じたほどで、「面白い受け答えを期待して、ついサイトに訪れてしまう」とある男性利用者は打ち明ける。

   

 「企業に親しみを持ってもらうため、キャラクターをいじってもらってなんぼだと思っています」。西野ひかりの制作やサイトのリニューアルを担当したNTT西日本営業部門の20代女性社員はこう話す。実はこの女性が西野ひかりの“モデル”で質問に対する回答について考案。他の約10人の社員とともに、利用客からの質問を分析し、新しい受け答えも追加している。

   

 NTT西によると、リニューアル前はサイトの来訪者は30~40代の男性が多かったが、現在は20代も急増。「情報を提供するやりとりの中でエンターテインメント性があれば、必ずアクセスが増える。新規顧客の開拓につながり、堅い印象があるNTTのイメージも変えられる」と別の社員も自信を見せる。

   

 動物や空想上のキャラクターが利用者の質問に答えるサイトは存在するが、NTT西によると、アニメーションとはいえ、一般的な女性社員が対応するのが幅広い世代から支持されるとか。「動物が答えるよりも安心感があり、また新入社員ではなく、アラサー女子にすることで充実したサポート感も表現できた」(同社担当者)と明かす。

   

 HP上での独創的な取り組みにより、利用客の関心を引く戦略は他の業種でも広がりをみせている。

   

 前田建設工業(東京都千代田区)は、HP上に架空の部署「前田建設ファンタジー営業部」を平成15年に設立。アニメ作品「マジンガーZ」や「銀河鉄道999」などに登場する施設を実際の土木技術を用いて建設すると仮定し、概算工事費や工期を算出した。同社は「建設に興味がない人の間でも、会社の認知度が急上昇した」と話す。

   

 増田貴司・東レ経営研究所産業経済調査部長は「スマホなどネットへのアクセスの幅が広がる今、HPで自社をアピールする取り組みは重要なビジネスツール。斬新な活用方法は増える」と指摘している。(板東和正)

<以上>

   

 石原知事の尖閣購入は、米国で発表された。だから、世界が見守っている。謀略・武力国家の中国は露骨な武力脅迫ができないのであり、石原氏の作戦勝ちである。

   

 しかも、中国が騒ぐほど、世界が注目する。そして、国内では国防・保守・愛国に目覚める人々が急増する。非常に楽しみな経過である。

   

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中国の現状 水質汚染1 中国水道水は50%が不合格の配水、各種汚染の山積「嘘と贋物」の国

2012/05/14 11:09

 

   

   

  中国水道水は直接飲めない。50%が不合格

   

http://www.epochtimes.jp/jp/2012/05/html/d91992.html

   

<コピー>

中国ある水道水処理施設(ネット写真)

   

 【大紀元日本5月11日】「水道水の合格率はわずか50%」というニュースが最近、ネットで急速に広がっている。中国住宅・都市建設部水質センターが2009年後半に行った全国の都市飲用水状況に関する調査では、「水道水」の安全基準を満たした配給地域は、わずか全体の50%だという。つまり、半数は汚水が「水道水」として配水されていることになる。

 調査結果は公には公開されていないが、国内紙・新世紀週刊に対して同部門関係者が取材に答えた。

 同調査によると、中国の大部分の都市給水配管の素材は粗悪で、国際基準に達しておらず、鉄のパイプが50.8%、コンクリートパイプが13%、亜鉛メッキ鋼管は6%になる。給水パイプが古い場合、爆裂事故が起こるほか、水槽とタンクの第2次汚染事故も頻繁に起きている。

 給水施設の設備遅れを指摘する声も上がっている。「中国経済ネット」によると、全国4000以上の水道水処理施設のうち、98%は旧来の処理技術を使用しているという。水は一旦、重金属や有機化合物に汚染されると、飲用水として処理できなくなる。

 現在、中国国内のすべての都市で水道水は直接飲むことはできないが、市民の間では洗濯、シャワー、食料品を洗う際には使用されている。煮沸では有機汚染物や重金属粒子は除去できない。重金属粒子によるお潜水は人体にある程度蓄積すると、ガンや奇形など突発的な異常を発生するおそれがあると言われている。
<以上>

   

 全部の水道水が直接飲めない。水道の飲料水でこれだから、家畜や農業用水の汚染がどれほど酷い事だろう。しかも、大気汚染、農薬・肥料、工場排水など、汚染の元は切が無い。

   

 この事実を、民主党も教育もマスコミも隠している。民主党中国・韓国の食品輸入に力を入れている。ネットをしない愚民は知らない間に、汚染食品を食べさせられているのだ。

   

 民主党やマスコミを信じている愚民は事実を知らない。これは悲しいことであり、騙され続ける事であり、被害は自分だけでなく、父母や夫や子供、孫にも知らずに毒を与えているのである。

   

 マスコミは放射能で騒ぐが、中国韓国は日本にタカルつもりで放射能全国測定を始めたが、出てくる数値が日本より高いので騒がれて中止した。中国韓国産食品は、日本の放射能より高いところで作られている上に、各種汚染食品なのである。

   

 なお。中国・韓国の放射能汚染は、主に中国のウィグル核実験と北朝鮮の核実験と両国の原発であり、日本の国内の原発より、はるかに危険なのが中国・韓国の原発である。

   

   

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